太鼓の記録

2009年2月 3日 (火)

『踊る』から離れる。

今、僕は一日(朝、昼、放課後)踊ったり、太鼓を叩いたりしています。でも、今、そこから『離れる』ことをしています。うまくなりたいから練習するのはいいこと。でも、たまに気分で踊りたくない時だってある。そこで、『離れる』一度『踊る』ということから身を引いてみる。そうした後にまた踊る。感覚がまた新しいものになるのだ。これがスゴく楽しい。これは今までやってきた。自分が気分屋だからというのもあるが、自分は「踊り覚えてないからやばくない?」と、言われても踊りたくない時は踊らない。だって、踊りたくないから。踊りたくないのに踊っても身にならないから。
でも、今は他の『離れる』というのをやって見ている。大きく『離れて』みるのだ。昼の間体育館に踊りに行かない。最近よくある。なぜなら修学旅行の話し合いに行っているから。何か新たな出会いを作る場。それが修学旅行で、それに関わりたいと思ったから。だから、いま踊りとはつかず離れずの状態。

それが僕の中に何を作るのか、それはまだわからない。Photo

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